プロジェクト・ブルー

的外れ、空回り、無責任、三拍子揃った埼玉西武ライオンズ応援ブログ
 
 
プロフィール

獅子丸

Author:獅子丸
【好き】外野手からのバックホーム
     ダブルスチール

【嫌い】ファールフライ

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
最新トラックバック

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

獅子ぺディア さ行 

【最小失点】
失点を1点で抑えること。
気休め的に使われることが多い。
使用例:満塁から押し出しの四球を与えてしまいましたが、なんとか最小失点に抑えました。


【栄村隆康】
変幻自在のストライクゾーンを持つパ・リーグの迷審判員。袖番号は『2』
疑惑の判定の噂が後を絶たない。
楽天・山崎武司に『下手くそに下手くそって言って何が悪い』と言われたのは余りにも有名。


【札幌ドーム】
北海道日本ハムファイターズの本拠地。
背番号41を付けた選手が打席に入ると、なぜか地震が起こるという都市伝説がある。


【SAM TIME】
5回裏終了時に行われるダンスパフォーマンス。
マカレナの曲がベースになっているのだが、いまいち浸透しきれない。


【サーフィン】
G.G.佐藤が、シーズンオフのトレーニングに取り入れているスポーツ。
キャリアは超初心者並だが、堂々と趣味として公言している。
腕前の程は不明。


【狭山不動尊】
西武グループが経営していると密かに噂される寺。
西武ドームとは目と鼻の先にあるため、シーズン前に全スタッフが必勝祈願に訪れることでも有名。
所沢市観光協会が認定する『ところざわ百選』に選ばれている。
所沢に観光スポットが100もあったとは・・・


【サヨナラ負け】
ファンの心意気が試される試練。


【残塁】
拙攻が続くとグランドに築かれる山のこと。


【四球病】
ライオンズ投手陣の間で蔓延している悪性の病気のこと。
一度感染すると、治癒するまで、かなりの時間を要するらしい。
今現在、処方薬は開発されておらず、症状が酷い場合は、第二球場へと搬送される。


【シゲル マツザキ】
ライオンズの球団歌を歌う歌手で、夜道を歩くと見えなくなる肌を持つ。
実は熱烈な讀賣ファンだと噂される。


【守護神】
試合の最後を締める抑え投手のこと。
2009年には、ライオンズファンの間では死語とされていたが、2010年のシコースキー加入により復活。
同時に、改めて抑え投手の重要性を思い知ることとなった。
最終回を3人で締める『完全無欠型』と、走者を出しながらも何とか無得点で凌ぐ『劇場型』の二種類があり、
シコースキーの場合は明らかに後者である。


【場外ホームラン】
数あるドーム球場の中でも、西武ドームでのみ見ることが出来る幻のホームラン。
場外に消えるまでに3回願い事を唱えると、願いが叶う。 ←ウソw


【自力V消滅】
言われなくても分かっていること。


【シンカー】
潮崎投手コーチが現役時代に決め球として使っていた魔球。
コーチとなった今でも、打撃投手を務める際に投げ、現役選手を手玉に取っているらしい。
それって、逆効果じゃ・・・


【信号機】
3塁ベース脇に立っているのだが、故障していることが多い。


【ズンドコ】
氷川きよしの『きよしのズンドコ節』を出囃子として使う細川亨の愛称で、『ズン』と略すこともある。
元は、伊東前監督が『細川と氷川きよしは顔が似ている』と言い出したのがキッカケらしいが、首を傾げるファンも多い。
2011年のシーズンより福岡に転勤となった。


【西武球場前駅】
西武ドームの目の前にある、西武鉄道の駅。
若獅子寮に住む雄星に『こんなところに駅があったんですか』と言われてしまう存在感の薄さが涙を誘う。


【西武ドーム】
ライオンズファンにとっての聖地。
屋外球場であった西武球場に後から屋根を被せただけというシンプル構造である。
故に、夏は蒸し暑く、冬は底冷えするという、12球団一過酷な試合環境を提供するフランチャイズ球場である。


【背番号剥奪の刑】
期待の表れとして若い背番号を与えられたわりに、いまいちパッとしない選手に処される刑のこと。
入団後3~4年の猶予が与えられるが、期間内に活躍できなかった場合、シーズンオフに宣告される。
取り上げられた若い背番号は新入団選手に与えられるが、この選手も活躍できないと・・・


【先頭打者フォアボール】
僅差でリードしている終盤のイニングでしばしば見られる光景。
テレビ画面には、ベンチから目を逸らす投手と、眉間にシワを寄せる渡辺監督が交互に映る。
次打者に送りバントで走者を2塁まで進められるのが、定番となっている。


【そうですね】
後藤武敏がヒーローインタビューの際、開口一番に発する言葉。
今やファンにもすっかり定着し、ヒーローなのにスタンドからは失笑が漏れるという、珍しいインタビューが展開される。



スポンサーサイト
無料で募金
リンク
QRコード
QR
  
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。